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てまひま堂のにんにく卵黄

【売上日本一】の理由は素材や無臭だけではなかった。その秘密は?
健康家族の伝統にんにく卵黄【日本一の6つの理由】

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素材に絶対の自信を持っているのがてまひま堂のにんにく卵黄です。

まずはにんにくですが、手に入れられるだけの資料を集め、社長さんが自ら、十和田、田子と日本国中を探し求めました。
そして、ついに出会ったにんにく、それこそが青森県七戸地区の低臭ニンニクだそうです。

また、生産者の顔も分かるニンニクをと考え、社長自ら農家を1軒1軒訪問し選定したとの事。

食品中に有害な成分が混入していないかを検査し、一定量以上の農薬などが残留する食品の販売などを禁ずる厳しい検査を実施しており、安全性もバッチリ。
約230項目で検査・合格したニンニクのみを仕入れ、仕入れた後も、さらに第三者機関に委託して検査を実施するという念の入れよう。

そして卵に関しても、全国各地から美味しいと評判の卵を取り寄せたそうです。

その数20種類以上。

炊きたてのご飯に黄身をのせ、ふわっと立ち上る香りから、その卵の母親が何を食べて育ったかがはっきりとわかってくるそうです。

臭みがなく、味に甘味やコクがあり、美味しい...そんな卵を探して試食を繰り返すうちに、ついに意中の卵との出会いがありました。

それが宮崎県霧島山麓「たまご牧場」の有精卵でした。

滋養に溢れた上質の卵には必要な絶対条件があります。
それは、「鶏がミネラルたっぷりの餌を食し、天然の水を飲んでいること」です。
このミネラル豊富な水が湧き出す地域こそ、宮崎県霧島山麓の天然水なのです。

この地域は霧島火山群とも呼ばれ、活発な火山活動が続いている地域です。

そのため、地熱が豊富で霧島温泉郷などの温泉地にも恵まれ日本百名山、日本百景の一つとしても有名な場所です。

また、明治初期から昭和初期にかけて多くの植物学者が訪れるほど固有植物がたくさん育ち、多くの植物が霧島山で最初に同定されています。

鶏舎から高千穂峰が見える大自然の中、美味しい空気と水ですくすくと育った鶏から産まれる卵は、とても力がみなぎっており、黄身がこんもりと丸く盛り上がり滋養に溢れています。

また、生ものである卵に品質検査は欠かせません。

「たまご牧場」の卵は「生のままでも安心して食べられるおいしい卵」を作るために霧島の土壌で養鶏されています。

卵によって黄身の部分は異なり、濃い方が美味しそうに見えますが、ニンジンなどを餌にすることで、比較的簡単に色が濃くなります。
てまひま堂で使用する卵は、手間と時間(ひま)かけて育てられていますので、黄身の色だけでなく、甘み、コクとともに濃い上質の卵です。

社名のとおり、てまひまをかけて作り上げた素材を、徹底した安全管理を行っている自社工場にて、つくりあげたのが、てまひま堂の「にんにく卵黄」なのです。

この商品は、初回限定で、なんと通常の半額934円で買えてしまいます。
自分にあった、にんにく卵黄を探している方には、トライアルしやすいと思います。

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ところで、数あるにんにく卵黄の中でも、売上げ日本一をあげるのが、健康家族の製品です。
「ばあちゃんの口癖♪」「う~がい♪手洗い♪にんにく卵黄~♪♪」というテレビCMでも有名ですね。つい口ずさんでしまうあのCMソングも印象的です。
売上げ日本一の理由は「こだわりの素材」「安心・安全」などいろいろありますが、評判などを見ると、やはり効果が実感できたという口コミが多く見られます。
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てまひま堂のにんにく卵黄
てまひま堂はにんにく卵黄を手間と時間をかけ、食材や成分、工場にもこだわって作る鹿児島のメーカーです。

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